アニヤ・テイラー=ジョイ

ザ・メニューで目力があり魅力だなあと思った彼女、ラストナイト・イン・ソーホーにもサンディ役で出てたんですね。あの作品も彼女が好きでしたアルよ!(なぜかエセ中国語になる)

おぢさん心を巧みに刺激する、彼女に惚れたぜ・・・と犯罪者チックなことを言い〆るw

貞子DX

のアクセスが当インスタにしては多く来ていて、見に来た人も私と似たような感想だったのかなあと思ったり。ただ否定的な意見でアクセスを稼ぐのは良くないですが。

ところでところでところてん、主役の小芝風花さんの妖怪シェアハウスとは違った(あっ!二つともギャグ映画なのである意味同じか。)真逆の演技が印象に残りましたね。

貞子DXもギャグ映画で、主人公もある意味ギャグキャラとはいえ、表面上は真逆の役柄を演じられるのは凄いと思いました。口調とか全然違いましたし。

横浜市福祉切符続報

地下鉄の福祉切符利用ですが、前までは改札から少し離れた所にタッチする機械があって不便だったのですが、有人改札にタッチする機械が置かれることになったようです。前の方法はどう考えても不便に見えたのでナイスアイデア!だと思いました。これで一連の福祉切符の記事が終わらせられるか!?

精神障害の症状の再現について

余命10年の坂口健太郎さんの精神障害の演技に惹かれた方が多いのですが、障害者自身から見るとリアリティはそんなに感じませんでした。あんな風に見るからに具合悪そうとは見えないのが精神障害だと思うので。だから余計に判断が困難になるわけです。

個人的にいいと思ったのは生きてるだけで、愛の趣里さんの演技。あの怠け者風で、髪もボサボサと言うのは実に重症の精神障害者チックです。過眠症の症状もいい。作中では「精神障害なんて気の迷いじゃない」と言う類のことを言いますが、趣里さんは過眠症という精神障害の症状が猛烈に出ているわけでありまして。過眠症=怠け者という誤解は障害者の作業所でも差別されています。わかってないよな〜本当に。

あと南さんのもみの家で、南さんが力なく畑仕事をしているところなんかが、やる気ないと勘違いされる点で精神障害者っぽい。作品の出来はイマイチなんですが、南さんの演技は冴えに冴えてます。

横浜市の福祉切符の

続きです。高齢者向けの福祉切符はカード式のものになったのは前回話しました。地下鉄での利用で、私はパスモみたいに自動改札機でカードが使えると勘違いしていましたが、専用のリーダーに乗車降車駅でタッチして、さらに駅員へ見せて利用するみたいです。

・・・なんか以前より面倒になった気がしますが、安く乗れるのでいいのでしょうかw

先週の話ですが

カラダ探しが2000近くのアクセス、そしてもっと超越した所へが3400以上のアクセスでちょっと私の機嫌がよろしい。

何が嬉しいかというともっと超越した所へが特にそうなんですが、自分が気に入った作品とそれが気になる人が沢山いること、つまり感情がリンクしていることが実感できて嬉しい!

アクセス解析を見る醍醐味と言えると想います。

カラダ探しの曲が

adoさんということで熱中して見れました。今夏のワンピースでadoさんの楽曲にハマり、カラダ探しの2曲で、私の中で最高に気になるアーティストになりました。

カラダ探しの楽曲では、挿入歌の「リベリオン」がお気に入りです。もし気になった方はspotifyなどで聞いてくださいませ。

スタジオジブリ作品

耳をすませばで気づいたのですが、ジブリの作品ってサブスクで配信されていないのですね。ジブリと共に成長してきた私にとっては地味に難儀な話。思い入れがあるので買っても良いのですが、まとめてだと結構なお値段になります(逝。

よくお見合いとかの席で「私はジブリの作品が好きで・・・」と本で聞きましたが、今の若い人はどうなんでしょう。