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ナスカの里

月: 2019年10月 Page 1 of 2

ゲームのイベント

ゲームレジェンドとか マイコン・インフィニット☆PRO-68K の時期のようです。一時期毎回訪問してましたが、時間を割くのがしんどいので近年はご無沙汰です(逝。最期に行ったのは1年半(?)位前のイベントでレトロPCゲームの復刻版を予約した記憶があるので、それかと思います。

駿河屋さんで該当のお作を在庫を確認したら11000円で販売とのこと(定価5500円)。勿体なくて当時開封できなくてそのままですが、こうなるとどうすればいいやらです。一度買った作品の相場はチェックしないので詳しくないですが、再販で価格が大きく下がる可能性は今までの経緯から勿論ありますがw

インスタの裏話

「ブラック校則」にも出演する坂井真紀さんを久しぶりに拝見しましたがやっぱりお綺麗ですねー。

ひと昔前は2時間サスペンスドラマに出たり、あとお笑い番組「ココリコミラクル」にレギュラー出演していました。 「お前にも耳たぶあんだろ!」というもっともなご指摘が笑えます。

坂井真紀さんはメインではないですけど下のシリーズも好き。これ毎回、相手役の小西さんが「もう嫌だ。やりたくない」と毎回仰っていたのが記憶の中に深く刻み込まれております。

帰ってます

新宿から小田急で帰ってます。最近は糖尿病も良くなり朝昼晩しっかり食べてますが、そのため映画鑑賞本数がどうしても少なりがちです。ただそれはしょうがないと諦観しております。

新宿と言えば職場で同僚と上司が「新宿から帰るときはロマンスカーで帰る」という類の事を仰っていて、それもいいなあと思います。ただ新宿は始発駅なので待ちさえすれば自動的に座れるのと、私の場合江ノ島線の大和で降りて①大和から相鉄で帰る。②湘南台まで行ってそこから相(ryなんですが、①は定期の関係で安いですが、二俣川の乗り換えが面倒で②になり、ただ②だと大和から座れん可能性がある、そして何より特急料金払うのがおしいという貧乏症で乗ってないです(逝

スパクロ魔装2イベ

ぽむさんが一連の動画をupしていたので視聴。ライターは阪田雅彦さん。

個人的に面白かったところを抜粋しました。

動画3,8。動画3でテリウスが言ってましたがシュウの話は面白い。私も面白がってうんちくを聞いてました。

動画5でガエンが信仰を捨てるところの詳細が見れて少々感動。

動画9のまたもやシュウ×マサキのホモセクシャルなネタw。そしてリューネの「だめぇぇ!」ってw。半分面白がってないですかw。クロの「すニャおじゃニャいんだから」も、これだけ抜粋したらぱっと見意味わからんですよw

概要のプレシア紹介も「料理が得意で、マサキから聞き出した日本料理が十八番」という謎のノリw

ゼルヴォイドユニクエ動画では、チカは相変わらず「ゼルヴォイドもサイバスターそっくり!あれですかね、リスペクト?オマージュ?パクリ?ニセモノ?パチモン?・・・(以下省略)」と文字通りピーチクパーチク延々と喋る喋るw。それに対するエランの第四次の京四郎を彷彿とさせる返しw。そしてエランがせっかち君な所を見せる。以前の魔装機神シリーズでは語られなかった心境も言及されているのがいいなあ。

デュラクシールユニクエ
セニアの「脱出装置は絶対に作動するようにもしとかないとね♪」ってw
スパロボミュージアムさんによるとフェイル殿下とルビッカが(正確には脱出装置を外していたりなかったりで)死んだw

また機体の試運転でセニア「ふっふーん。さっすがあたしのデュラクシール!」
一々言動がおもろいw。とても王族とは思えないw

久しぶりに阪田節といいますかテキストを堪能できて満足しております。

積んでいる物

買ったきりレトロフリークとかに吸い出してそれっきりのゲームは以前からかなりありますが(なので棚にあるゲームは最新ハードがほとんど)、最近は本も多くなってきました。SNSとか職場で敬意を払っている人が薦めていたのはついつい即決しがちですが、結構たまっている気がします。電子書籍が多いのでスペースは圧迫しませんが、これはこれで問題のような気も致します。

取り合えず自分がなんとなく気になるという本はアマゾンのリストに入れて、忘れないようにしてます。

Twitterのフォロワーさんとか職場の同僚、上司とか私が映画化で気になってる本を事前にあっという間に読んでしまい羨ましいです。本当に。

私が頭があまりよろしくないのが諸悪の根源なのでクヨクヨしても詮無い事ですがw

楽園

昨日見ました。石橋静河さんの役どころが謎だったんですが、すごい泣ける形で明かされるので涙がとまらないといいますか。善次郎が犬を可愛がる理由の一つがわかる気がいたします。

あと最近は忙しく、石橋静河さんや南沙良さんなど、好きな女優さんの記事もロクに見られない状態です。読んでも内容が頭に入ってきません(逝

インスタの裏話

イエスタディ のサントラのボーカル

映画「 イエスタディ 」についてで、職場でオリジナルサウンドトラックがビートルズor劇中の主人公どっちがボーカルかで話題になったのが驚きでした。欲しい人にとっては重要な問題だよなあと。劇中で「ちょっと歌詞を変えたらどうか?」と提案されていたのですが、その点も気になります。取り合えずSpotifyで探してみます。

◆ハローワールドにて

「夢を見ているみたい」という感想をどこかで見たのですが、言い得て妙と思いました。どうでもいいですが私自身、病気の影響もあり日常もそんな感じです。よく現実と虚構の境界がなくなってくると表現されますが。

◆ 蜜蜂と遠雷のタイトルの意味

これも周りの方ですが「タイトルの意味って何なんですかね?」で、私は気づきもしなかったです(逝。以前からキンプリと話題になってフンフンわかったふりをしてましたが、それが一体なんなのか疑問に思わなかったですし。しょっちゅう抜けてます。こういう抜けを防ぐ方法はないものですかねえ。

◆シナリオ

「シナリオが良い」という言葉があり、私もよく使いますが、その意味するところが曖昧で、時の経過で変化すること、 プロット、ストーリー、テキスト のどれを指すかを明らかにすべきと他サイトさんで指摘されており、なるほどなあと思った次第です。

なんといいますかこの記事で挙げたなかでもいくつも優れた指摘があり、「頭が良い」と一言で言っても複数のアプローチがあり、愚鈍な私は張り合わないで追従して勉強することが肝要だと感じました

近況

◆サイト紹介の更新

サイト紹介に管理人の紹介を追記しました。といっても相変わらずしょうもない文章ですが。あとリンクをちまちま更新したり。

連絡先変更

以前の連絡先も繋がりますが、重要でないメールも結構ありまして、連絡を見逃しがちなので新メルアドでお願いいたします。インスタの方は変更済みです。

info(a)naz794.com

(a)を@に変えてください。

申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

近況

最近発達障害特有のわけのわからなさから起因するインスタのアクセス数減少が少々気になったりします。職場の上司や(確か)小栗旬さんの太宰治で他者が言及していた「誰にでもわかるような表現」というのに逸脱しているかもしれません。

ただ障害はいかんともしがたい所がございますし、表現等も敬愛している方々のを拝借しているので簡単には曲げられない物もございます。例えば「滂沱」、「寂滅」、「顕現」、「赦されざる」・・・といった単語はリブート後の魔装機神脚本担当である阪田雅彦さんによるものです。どうしたもんでしょうね(逝

それと今年のワンピース映画ですが、キャラの出番や、強力すぎる技故に作中の使いどころに苦慮しているのがつらいという類の意見もあった気がします。私はワンピはほとんど門外漢の人間ですが、昔のジャンプ漫画もそんな感じだったなあと。いやワンピもはじまりは、所謂昔のジャンプ時代でしたが(逝

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