アニヤ・テイラー=ジョイ

ザ・メニューで目力があり魅力だなあと思った彼女、ラストナイト・イン・ソーホーにもサンディ役で出てたんですね。あの作品も彼女が好きでしたアルよ!(なぜかエセ中国語になる)

おぢさん心を巧みに刺激する、彼女に惚れたぜ・・・と犯罪者チックなことを言い〆るw

貞子DX

のアクセスが当インスタにしては多く来ていて、見に来た人も私と似たような感想だったのかなあと思ったり。ただ否定的な意見でアクセスを稼ぐのは良くないですが。

ところでところでところてん、主役の小芝風花さんの妖怪シェアハウスとは違った(あっ!二つともギャグ映画なのである意味同じか。)真逆の演技が印象に残りましたね。

貞子DXもギャグ映画で、主人公もある意味ギャグキャラとはいえ、表面上は真逆の役柄を演じられるのは凄いと思いました。口調とか全然違いましたし。

横浜市福祉切符続報

地下鉄の福祉切符利用ですが、前までは改札から少し離れた所にタッチする機械があって不便だったのですが、有人改札にタッチする機械が置かれることになったようです。前の方法はどう考えても不便に見えたのでナイスアイデア!だと思いました。これで一連の福祉切符の記事が終わらせられるか!?

横浜市の福祉切符の

続きです。高齢者向けの福祉切符はカード式のものになったのは前回話しました。地下鉄での利用で、私はパスモみたいに自動改札機でカードが使えると勘違いしていましたが、専用のリーダーに乗車降車駅でタッチして、さらに駅員へ見せて利用するみたいです。

・・・なんか以前より面倒になった気がしますが、安く乗れるのでいいのでしょうかw

先週の話ですが

カラダ探しが2000近くのアクセス、そしてもっと超越した所へが3400以上のアクセスでちょっと私の機嫌がよろしい。

何が嬉しいかというともっと超越した所へが特にそうなんですが、自分が気に入った作品とそれが気になる人が沢山いること、つまり感情がリンクしていることが実感できて嬉しい!

アクセス解析を見る醍醐味と言えると想います。

横浜市の

福祉パスがカード式のものになりました。バスでも年配の方が運転手さんに指示されて、専用のリーダーにタッチする姿が見られるようになりました。

障害者用のパスはどうかというと、以前のままで紙タイプのものです。個人的には紙は傷んでしまうのでカードタイプにしたり、ラミネート仕様にしてほしいところですが、障がい者は変化を嫌うのが常でして、仕方のない処置なのかなと思うところです。

よだかの片想いの感想で

主演の松井玲奈さんがイイねして下さったことを、今更ながら気づく。嬉しいと共に恐れ多い感じです。

よだかの片想いは派手な伏線回収などはないですが、非常に味わいのある映画で、私のインスタ・サイトに来てくれている方は心動かされること間違いなしです。

松井玲奈さんも昔は笑神様の鉄道ファンというイメージが強かったですが、よだかの片想い、幕が下りたら会いましょうで、こんなにも繊細な役を演じられるということを知って感動しています。もしよかったら観てください。

STORY STORY YOKOHAMA

コレットマーレのブルク13の一つ下の階にあるカフェ。観た作品の感想をよくここで書いています。非常に雰囲気がよく、何より空いていていいんですよねえ。アイスティーもうまし!!個人的にできれば載せたくないカフェです。